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ジブリパークとは

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 ジブリパークは「愛・地球博記念公園(モリコロパーク)」内に、森と相談しながらつくっているスタジオジブリ作品の世界を表現した公園です。
 ジブリパークには、大きなアトラクションや乗り物はありません。
 森や道をそのままに、自分の足で歩いて、風を感じながら、秘密を発見する場所です。
 第1期開園は「ジブリの大倉庫」「青春の丘」「どんどこ森」。
「ジブリの大倉庫」は、大きなものから小さなものまでジブリ作品の展示物が詰め込まれた屋内施設。ロボット兵にネコバス、子どもサイズの柔らかいものから、作品の秘密に触れるかための展示まで、お楽しみがいっぱい。
「青春の丘」には、『耳をすませば』に登場した「地球屋」が。「どんどこ森」の「サツキとメイの家」の裏手には、ジブリパークを見守る「どんどこ堂」がたたずんでいます。

第2期 「もののけの里」は2023年11月1日、「魔女の谷」は2024年3月16日に開園

アクセス

アクセスマップ

■電車

愛知高速交通 東部丘陵線(リニモ)
『愛・地球博記念公園』駅下車すぐ

■バス

名古屋駅・名鉄バスセンター4階24番のりば 『愛・地球博記念公園(ジブリパーク)』行き
中部国際空港第一ターミナル 『藤が丘』経由『愛・地球博記念公園(ジブリパーク)』行き
※詳しい時刻表、料金は名鉄バス公式ホームページをご確認ください。
※上記以外のバスルートは愛・地球博記念公園ホームページの「アクセス・駐車場」ページをご覧ください。

※ジブリパークには専用駐車場がありません。公共交通機関でお越しください。やむを得ず、お車でお越しの場合は、愛・地球博記念公園ホームページの「アクセス・駐車場」ページをご確認ください。
その他、交通対策についてはこちらをご覧ください。

愛知県長久手市茨ケ廻間乙1533-1 
愛・地球博記念公園内

大さんぽのしおり

「ジブリの大倉庫」「青春の丘」「どんどこ森」の各エリア以外でも、公園施設を楽しんで頂けるように、服装や持ち物、飲食場所などを紹介した、宮崎吾朗監督描き下ろし「大さんぽのしおり」を配布します。A4サイズにプリントアウトして折りたたみ、ポケットに入れて「大さんぽ」をお楽しみ下さい。組と名前の記入を忘れずに......。

ポスター/チラシ

2022年11月の第1期開園時に配布したポスターとチラシのデータを提供しています。
印刷できるよう、高解像度のデータとなっています。常識の範囲内で、自由にお使い下さい。